メディアで紹介されました
メディアで紹介されました
◆事業の取り組みが、河北新報社19年9月25日(火)の記事で紹介されました。
◆「源氏物語と塩釜」フォーラム開催について、河北新報平成19年11月12日(月)、同年12月2日(日) の記事で紹介されました。
◆事業の取り組み、源氏物語と塩釜について、朝日新聞平成19年12月29、30、31日(土、日、月)の記事で紹介されました。
・光源氏降臨1 訪れて?京都に「本塩釜町」(19/12/29/)
リンクURL:http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000000712290005
・光源氏降臨2 都人あこがれ庭・歌に(19/12/30/)
リンクURL:http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000000712300004
・光源氏降臨3「宮城の鎌倉」へ一歩(完)(19/12/31/)
リンクURL:http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000000712310003

門外不出だった「京都・本覚寺所有の源融像」フォーラムで一般公開。約1,100年の時を経て、源融は木像として塩釜に"里帰り"を果たした

「源氏物語と塩釜」フォーラム開催の様子

塩釜市雲上寺で行った「源融像・平成の源氏物語絵巻」一般公開の様子

源融が屋敷をかまえたとされる「融ケ岡の景色」(現在の塩釜高校のあたり)。源融はここから千賀ノ浦の風景を愛でていたのでしょうか

融ケ岡から見た現在の「千賀ノ浦の風景」(塩釜湾)。源融がこよなく愛した当時の風光明媚な景色が偲ばれる

「鹽竈神社 表参道202段の階段」。古い歴史を感じさせる荘厳な佇まい。祭りの時は重さ1トンの神輿がこの坂をお上がりになる

小冊子 光源氏の愛した地 塩釜へ

しおナビ

「源氏物語と塩釜」フォーラム 千年の歴史とロマンを求めて

「源融木像・平成の源氏物語絵巻」一般公開

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